書評「国旗、国歌、日本を考える」、2014年5月6日 2021年05月12日2014年05月06日 by antaiji 曽我逸朗さんのご本を頂戴いたしました。 曽我さんとは9年前、ホームページ「月を差す指はどれか?」を通じて知り合いました。 それ以降、私にいろいろな刺激を与えてくださった方です。
書評「日本の未来」「エコラム」、2014年4月30日 2021年05月13日2014年04月30日 by antaiji 「トイレで読めば、半年もつ」という発言は何に基づいているのでしょうか。その計算は読者の便通にも大きく左右されそうです。